検索結果 : アクセシビリティ
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The WebAIM Million (100万のホームページに対するアクセシビリティ自動検証)

米国の非営利団体 WebAIM が実施した、「The WebAIM Million」という調査があります。メジャーどころの100万ウェブサイトを採り上げ、ウェブアクセシビリティ検証ツール「WAVE」のエンジンを用いて自動検証を行ない、定量的に傾向を分析する、というものです。2020年2月に第2回の調査が実施されたので、その結果を抜粋してまとめました。

Essence of "Form Design Patterns" (アクセシビリティの祭典 2020)

2020年5月22日に開催された「アクセシビリティの祭典 2020」に、ボーナストラック的な位置づけで登壇させていただき、「Essence of "Form Design Patterns"」というテーマでお話をしました。

ウェブアクセシビリティの検証に iOS「アクセシビリティショートカット」を利用する

iPhone (iOS) には様々な支援技術があらかじめ装備されており、ウェブコンテンツのアクセシビリティを検証するツールとしても有用です。これらの支援技術は、「アクセシビリティショートカット」を使うことで、手軽に利用することができます。

アクセシビリティ要件「色だけに依存しない」をスマートフォンで手軽に検証する

ウェブコンテンツのデザインにおいては、グレースケール表示でも、情報が十分に識別できる必要があります。この要件を満たしているかを手軽に検証できるツールとして、いつも手元にあるスマートフォンの標準機能 (iOS の場合、「カラーフィルタ」) を使うことができます。

ウェブアクセシビリティ検証ツール「WAVE」(2019年10月アップデート版)

米国の非営利団体 WebAIM が開発しているウェブアクセシビリティ検証ツール「WAVE」が、2019年10月にアップデートされました。UI が大きく刷新され、一段と使いやすくなっています。

ウェブアクセシビリティの「べき/べからず」ポスター (UK Home Office) 日本語版

先の記事でご紹介した、英国内務省 (UK Home Office) によるウェブアクセシビリティの「べき/べからず」ポスターが、日本語化されました。

ウェブアクセシビリティ最新動向 2018 - 2019 (アクセシビリティの祭典 2019)

2019年5月16日の「Global Accessibility Awareness Day」に、神戸で開催された「アクセシビリティの祭典 2019」に登壇させていただき、「ウェブアクセシビリティ最新動向 2018 - 2019」というテーマでお話をしました。

英国内務省 (UK Home Office) によるウェブアクセシビリティの「べき/べからず」ポスター

UK Home Office (英国内務省) が、ウェブアクセシビリティの「べき/べからず (Dos/Don'ts)」をまとめた啓蒙ポスターを制作して、GitHub で公開しているので、ご紹介したいと思います。

Mac Safari 独自のアクセシビリティに優れたインタラクション

Mac (macOS) の標準ブラウザ「Safari」には、独自のアクセシビリティに優れたインタラクションが備わっています。機能としてはさりげないですが、ユーザーの心地よいブラウジング体験を堅実にサポートするものと言えます。

ウェブアクセシビリティに関する法律/政策のデータベース (W3C)

W3C が「Web Accessibility Laws and Policies」というページを公開しているので、ご紹介します。包括的で完全なリストというわけではありませんが、それでも参考になるかと思います。